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台風5号2017年の最新進路予想は?日本上陸はいつ?強力で低速だと話題に! [天気]

7月21日ごろから発生している台風5号(2017年)。
梅雨明け後の台風として注目が集まっています。

台風5号の最新進路予想を見て行きましょう。
また、日本にはいつ上陸するのか、そもそも日本に上陸してしまうのかも心配なところですよね!

強力で低速だと話題になっている台風5号ですが、どのような特性を持っているのか確認していきたいと思います。

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台風5号2017年の最新進路予想は?




2017 5号 2.png

2017 5号.png
出展:気象庁http://www.jma.go.jp/jp/typh/1705.html

台風5号の進路はゆっくり北西に移動しながらも東へUターンしていますね。

しかし、最新進路予想では再び北西へ移動して日本へと進んでいくのではないかと言われています。
台風6号と重なっているため今後の進路が予想しにくい状況となっているようですね。

台風5号の移動速度はかなり遅いため、その分勢力が付きやすい台風となっていますね。

今後、台風6号に押されてどう進んでいくのか、いつものより多めに確認して行きたいと思います!



台風5号2017年の日本上陸はいつ?




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現在日本の南東にて立ち止まっている台風5号。
日本へ上陸する可能性はあるのでしょうか、また日本上陸するのならいつ頃なのか見て行きましょう。

現在、北西へゆっくり移動している台風5号ですが、一度南東へ進路を進めた後にまた北西へと進むといわれていますよね!

そのまま北西へと進めば日本上陸は確実です。

北西へ進むと夏の太平洋高気圧に阻まれる形になり、また台風の速度が遅くなる可能性があります。
そうなればさらに複雑な進路をとることになり予想ができなくなります。

このまま北西に進めば被害にあうのは「東京周辺」となりますね。
しかも停滞する可能性もあるので大きな被害になる可能性がでています!

そんなゆっくり進んでいる台風5号ですが、日本上陸

「8月 1~5日辺り」
 
だと予想できますね。

ただ、台風6号が重なっていたり、太平洋高気圧に押されたりと進路は不安定なので日本に上陸しない可能性もでてきています。

引き続き台風5号の動きに注目していきましょう。



台風5号2017年が強力で低速だと話題に!




低速でゆっくり進んでいる台風5号2017。

台風付近の海面水温が29~30℃ほどあるため、現在も発達が続いているようです。

25日現在は既に
「最大瞬間風速35m/s」

まで発達しており、今後さらに発達して「最大瞬間風速45m/s」を超えるのではないかと言われています!

かなり力を蓄えているということでもし日本へ上陸したら大変な被害が及ぶことが予想できますね。
しかも、動きが遅いため日本上陸後も長時間にわたって豪雨や暴風が起こると予想されています。

今のうちに非常事態に備えて備品や食料を蓄えておきましょう!

家の雨戸やシャッターがしっかり動くかも確認しておくと良いですね。
いざとなったときに故障していては被害範囲が広がってしまいます。

今後も台風5号の動きに注意深く注目していきましょう!
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台風3号たまごの2017年米軍の進路予想は?強さ被害予想は? [天気]




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2017年に入って最大となる台風3号のたまご。

日本に上陸するということですが
どのような進路予想となっているのでしょうか。

米軍JTWCに移る雲のも踏まえて予想されているので見て行きましょう!

台風3号の強さはどれほどのものなのか
また予想される被害はどれほどのものなのかも見て行きたいとおもいます。


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台風3号たまごとは?




2017年に発生した台風で3番目のたまごの台風となる今回の台風3号。
今後被害が大きくなれば名前が付くということで「たまご」と呼ばれることがおおいですね!

今回の台風3号は2017年で発生した台風の中では一番大きな台風となっており
注意が必要となっています。

過去に名前が付いた台風として有名なのが
「伊勢湾台風」等ありますよね!

今回の台風が何事も無くたまごのまま過ぎ去ってほしいと
願うばかりです!




台風3号2017年米軍の進路予想は?




2017年の台風3号の中心気圧は985hPa
中心付近の最大風速は30m/sとなっています。

風速的にもかなり危険だということが分かりますね。
特に注意が必要なのが

「大雨」

となっているようですね。
床下浸水や道路の冠水が予想されています。

台風3号2017年の進路予想なのですが
このようになっています。

1703-00.png

4日(火)午前中に台風3号が九州に上陸後に北上するという予想でしたが
その流れややや緩やかになり海沿いを進んで行きそうです。

5日(水)午前中から午後にかけて関東へ進んで行き内陸にはそれほど影響を与えない
可能性がでてきています。

5日の夜には日本列島から台風は離脱していくと思われます。

こちらは日本気象庁の予想となっていますが、米軍合同台風警報センターJTWCの予想も
殆ど同じでした!



台風3号2017年強さ被害予想は?




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2017年3つめの台風にして一番大きな台風となった台風3号。
その強さはどれほどのものとなっているのでしょうか?

また、被害予想はどれほどになるといわれているのでしょう。

今回の台風3号の特徴は、比較的小規模で中心付近に活発な雨雲がまとまっているようです。
暴風も予想されますが、豪雨による滝のような雨が急に降り出す危険性があるそうです!

風よりも雨量が多く強い台風となっていることがわかりますね!

被害予想として
川付近に家がある方は特に注意が必要となります!
土砂崩れの可能性もあるのではやめの避難を心がけましょう!

海岸付近では高波にも注意が必要です!

滝のような雨で運転中目の前が真っ白になる可能性も高いのでできるだけ早めの
帰宅を心がけて運転はしないようにしたほうが安全ですね。

自宅付近でも風によって飛んでしまう可能性があるものは周囲の家や車に
被害を及ぼす危険性もあるのでできれば玄関や家の中に入れることを
おすすめします。



台風3号2017年まとめ




・台風3号は現在たまごだが今後名前がつく可能性もある

・台風3号は風より雨が強く注意が必要

・4日に九州上陸で北東へ進む

・5日午前中には東海へ進むが海岸沿いを進む

・5日よるには関東へ進みそのまま日本列島から離脱

とのことですね。

川や海、山が近い方ははやめに避難して台風3号が通り過ぎるのを待ちましょう!
自宅付近のものは出来るだけ自宅にいれて安全を確保しておきましょう。

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東海地方の2017年梅雨入りで本格的の雨が降るのは6月21日から! [天気]

2017年の梅雨入りはいつなのかと予想は出ていましたが
どうやらついに梅雨前線が近づいてきたようですね。

今年の梅雨は例年に比べてどうなのでしょうか。
東海地方は2017年の本格的な梅雨入りは6月21日ということなので

どのような雨が降るのか、見て行きましょう。

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東海地方の2017年梅雨入りは予想はいつだった?




東海地方である愛知県・岐阜県・三重県・静岡県。
2017年である今年はどのような予想がされていたのでしょうか。

梅雨入りは過去60年の結果をみると分かるように
年々早まっている傾向にあります。

そんな中、今年も早くなるだろうと予想されていたようですね!
結論から言いますと

「5月28日頃から6月8日頃」

と予想されていました!

過去の記事にも予想について触れているので
もし良かったら併せて読んでみて下さい!

東海地方の2017年の梅雨入りはいつ? 梅雨明けも予想!梅雨時期の体調不良の症状と対策もチェック! 

しかし、どうやら予想は大きく外れ6月20日である現在も
梅雨入りはしていないです!

今年は例年と何が違うのでしょうか。



東海地方の2017年梅雨入りで本格的の雨が降るのはいつ?




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6月に入り少しずつ振り続けた雨も止み、曇りの日が続いていますね。

まだ「梅雨入りはしていない」となっているようですね!
では本格的に雨が降り始めるのしょうか。

これはタイトルにも書きましたが

「6月21日」

と言われています!

21日は西日本から東日本の太平洋側でことし一番の大雨となるようです!

どうやらかなりの激しい雨になるようで
午前中は非常に激しい雨が降ってきて、道路が冠水するおそれもあるそうです!
車で通勤する方は注意が必要なようですね。

もちろん学校へ向かう学生も激しい雨に見舞われるので着替えや
傘ではなくカッパでの登校をお勧めしたいですね。

夕方には雨は若干弱まるが風が強くなってくるので
横殴りの雨が続くそうです!

できるだけ車の運転もできれるだけ控えたほうがよいでしょう!
学生も早めに帰って自宅待機が一番ですね。



東海地方の2017年は雨が少なかった?




梅雨入りが遅れたことによって水が不足がちだったようですね。
三重県にある安濃ダムでは20日に貯水率が5%をきったようです。

ダムの水がなくなると生活支障をきたす可能性もでてくるので非常に危険です!
梅雨時期だというのに大阪や名古屋などの都市では
雨が1ミリも降っていないという状況にもなっているようです。

梅雨時期に水不足とは例年稀にみる現象となっています!

21日には豪雨により渇水エリアでも水不足が解消されるようなので
恵の雨を待ちたいですね!

しかし、かなりの豪雨とのことなので災害に発展する可能性もあるということで
注意が必要です!

災害に備えて今出来るものは全て準備しておき
近場に川などがある方は避難できるように準備もしておきましょう!

21日は早めの帰宅を心がけていきたいですね。

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